with_indexの使い方。

普段Railsでコードを書く機会があるが、with_indexという便利なメソッドの存在を知らなかったので、備忘録として残します。

with_indexの使い方

普通にメソッドとして使えばOKです。

students = ['aida', 'satou', 'yamada'] 
students.map.with_index { |student, i|  p  "出席番号#{i}番: #{student}" }

出力結果

出席番号とともに名前が表示されます。

0番から始まるのはまあお約束ということで。

"出席番号0番: aida"
"出席番号1番: satou"
"出席番号2番: yamada"

このような感じで、要素とともにインデックスも利用することができ便利です。

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まとめ

with_index便利なのでぜひ使ってください。

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